子連れグアム旅行の持ち物リスト! 必須なものからあると便利なものまでご紹介します!

小さい子どもを連れてグアム旅行に行くときの持ち物リストをご紹介します!

せっかく旅行に行くのだから、思いっきり楽しみたいですよね。

そのためにも、持っていくと便利なものから、必須なものまで全てご紹介します!

 

 

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子連れグアム旅行の持ち物リスト

基本の持ち物

持ち物 説明
パスポート
航空券
海外旅行保険証券
免許証 レンタカーを借りるなら必要です。
ホテル予約書類等
クレジットカード
現金(ドル)
現金(円)

生活用品

※パ・・・パパ用持ち物 マ・・・ママ用持ち物 子・・・子ども用持ち物

持ち物 説明
シャンプー
リンス
石鹸
ボディソープ
ホテルのアメニティとして備え付けられていることがほとんどですが、敏感肌の方は使い慣れたものを持っていく方がいいですね。
歯ブラシ
歯磨き粉
大人用は、ホテルのアメニティとして備え付けられていることがほとんどですが、子ども用には準備されていないことが多いです。
メガネ
コンタクトレンズ
ドライヤー ホテルのアメニティとして備え付けられていることがほとんどですが、パワーが弱い場合もあります。
※私自身はホテルのドライヤーを使って困ったことはありませんが。
くし
整髪料
くしは、ホテルのアメニティとして備え付けられていることがほとんどですが、使いにくい場合も。
タオル 外出時の汗拭き用や、子どもが何かをこぼしたりしたとき用、手を洗ったとき用に。
ポケットティッシュ 子連れの外出には必需品。鼻水を拭いたり、こぼしたものを拭いたり。
洗濯洗剤 現地で洗濯する場合には必要です。
※ただしホテルに洗濯機があるかどうかは確認が必要ですね。
洗濯機の横に洗剤の自動販売機が設置されている場合もあります。
ハンガー 現地で洗濯した場合に便利です。
乾燥機もついていますが、乾燥機にかけられないものを干したり、水着を干したり。
※我が家の場合、大人用6本、子ども用10本程度持っていきます。
洗濯ロープ
洗濯バサミ
洗濯ロープはバスルームに備え付けられているホテルが多いですが、それがない場合には洗濯ロープがあると便利です。
海辺のホテルは湿度が高いので、ベランダに干してもなかなか乾かないですが、水着など濡れているものを一時的に干したい場合には、使えるかもしれません。
(洗濯ロープを括り付けられる場所があればですが。)
常備薬
日焼け止め
ビニール袋 汚れたものを入れたり、食べきれなかったおやつを入れたり、ごみを入れたり、何かと入れるのにあると便利です。
透明な小さめのビニール袋と、スーパーの袋タイプの袋との2種類用意するのがおすすめです。
絆創膏 転んだりしてケガをすることもあるので、絆創膏があると安心です。
オムツ
水遊びオムツ 海やプールでは、水遊びオムツを使用しましょう。
おしりふき
ひげ剃り ホテルのアメニティとして備え付けられていることがほとんどですが、使いにくい場合も。
化粧品
基礎化粧品
メイク落とし
洗顔料
生理用品

衣類

持ち物 説明
下着 子どもの分は多めに準備する方が安心です。
靴下
子どもの分は多めに準備する方が安心です。
羽織れる服 レストランやショッピングセンターは寒いので、羽織れるカーディガンなどがあると便利。
子どもには、長袖のTシャツでもいいですね。
パジャマ
帽子
水着
ラッシュガード グアムの海やプールで遊ぶなら、ラッシュガードは必須です。
特に子どもは肌も弱いので、ラッシュガードもしくはその代わりになるようなものを準備してあげてください。
ビーチサンダル
or
マリンシューズ
海へ行くなら、マリンシューズがあった方がいいです。
海や砂浜にはサンゴがあったり石や岩も多いです。
足を傷つけないためにも履いたまま海に入れるマリンシューズがおすすめです。
ただ、小さい子どもなら、サンダルのようなものでも。海に入るときには浮き輪にのせたり抱っこしたりと、足を海の中につけることはないと思うので。
サンダル 街歩き用にはサンダルが便利です。
なぜなら、突然スコールが降ってきたりするから。
靴を履いていて雨に濡れるとずっと気持ち悪いのが続きますが、サンダルならすぐに乾きますからね!
サングラス

食事関連

※子・・・子ども用持ち物

持ち物 説明
使い捨てエプロン
ウェットティッシュ レストランでウェットティッシュが用意されていることはありません。
でも、子どもの食事のときに乾いたナフキンだけで子どもの汚れた手や口をキレイにするのは難しい。
ウェットティッシュは必需品です。
ストロー ペットボトル飲料を買ったときにも、レストランでも使えます。
長めの先が折れるタイプを持っていくと、500mlのペットボトルの中に入れたまま先を折って蓋をしておけるので便利ですよ。
子ども用スプーン
子ども用フォーク
子ども用おはし
子ども用のスプーンやフォークがあるレストランは少ないです。
離乳食
果物ナイフ スーパーでマンゴーやリンゴなどのフルーツを買った際、ナイフがあると便利です。
ただし、手荷物ではなくスーツケースに入れてください。

電子機器

持ち物 説明
スマホ
スマホ充電器
カメラ
ビデオカメラ
カメラ充電器
ビデオカメラ充電器

その他

※子・・・子ども用持ち物

持ち物 説明
ガイドブック
スマホ用防水ケース 海やプールでも写真を撮るなら防水ケースがあると便利です。
水面から撮った写真は、迫力がありますよ!
パスポートのコピー 念のため、持っていくと安心です。
筆記用具
折り畳み傘 スコールが多いので、傘があると便利ですが、現地の人も観光客も傘をさしている人はほぼいません。
スコールが降ってもすぐにやみますからね。
ビーチバッグ プールや海へ行くとき用に、濡れてもいいビーチバッグがあると便利です。
浮き輪
ゴーグル
シュノーケルセット
飛行機内で遊ぶおもちゃ
抱っこ紐
授乳ケープ
ベビーカー 現地でレンタルもできます。
※我が家の場合、日本から持って行ったことはなく、毎回レンタルしています。

 

基本的には子ども用品は、全て持っていった方がいいと思います。

食事関連も、ホテルのアメニティも、子ども用のものは用意されていないことが多いので。

 

子連れだと、どうしても持ち物が多くなってしまいますが、忘れ物がないようにしたいです。

 

そして、行きは、スーツケースが半分空いているぐらいの状態で出発できるのが理想です。

おみやげを買ったりすると、すぐに荷物がいっぱいになってしまうので。

帰りに荷物が増えてもいいように、大きめのスーツケースにするか、

複数のスーツケースで行けるといいですね。

 

ちなみに我が家の場合、

小学1年生、年中、2歳の3人の子どもを連れて家族5人で4泊5日でグアム旅行に行った際には、

1番大きいサイズのスーツケース2つと、1泊程度用の小さいスーツケース1つの3つのスーツケースで行きました。

行きは大きいスーツケースの1つが半分空いている状態でしたが、帰りはパンパンになりました。

 

現地調達できるもの

持ち物リストをご紹介しましたが、

現地で買おうと思えば、ほとんどのものが購入可能です。

 

荷物を少なくして、現地で買えるものはできるだけ現地で買ってしまおう!

という考え方と、

全てのものを日本から持っていきたい!

という考え方が、ありますよね。

 

ここは、それぞれの方の考え方なのですが、

私の場合は、後者の考えが強いです。

 

水着や洋服、サンダル、生活用品などなど、

現地で購入できますが、

例えば、水着を買いたいと思ってお店に行ったときに、思うようなものがないかもしれない。

そうすると、複数のお店を回ってほしいものを探すか、

気に入ってはいないけど妥協して買うかのどちらかの選択をしなければいけません。

 

また、

必要な物を買うためだけに時間をとられてしまうのが、もったいなく感じてしまうんです。

 

現地に着いたら、現地で思いっきり遊びたい!

と思っているので、

私の場合は、必要だとわかっているものは全て日本から持っていきます!

 

どうしても足りなくなったり、

忘れ物をしたり、という場合には、現地で買いますけどね。

 

 

旅行前の準備は大変ですが、

楽しい旅にするためにも、忘れ物のないようにしたいですね!

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

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